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3Dクラウドは、土地や建物などの構造物を最適な測量方式で3D化します。
3D測量なら、土地家屋調査士及び測量士が対応する測量分野のプロ、

3Dクラウドにお任せください。
3D ハンディスキャナー ドローン測量 レーザー測量 写真測量 オルソ画像 点群 2D図面変換 クラウド

企業様・官公庁様の3D測量サービス

3Dを体感できます

まずは、実際に3Dを体感してください。
文章で説明するより、実際に触って頂くのが一番ご理解頂けるため、下記の3Dをご用意しています。

【3D体感の説明】
 ・PCやスマホからでも体感できます。スマホでの体感をおすすめしています。
 ・サーバーや回線の状況によって表示品質を自動で変えています。

3D_中華街

3D_山下公園

qr中華街

▶ 3Dを体感する

qr山下公園

▶ 3Dを体感する

3D_野毛の街並み

 

qr野毛

▶ 3Dを体感する

 

 

街・公共空間・施設の「現状」を、正確な3Dで記録し、活用する

都市空間や公共施設は、整備・管理・更新を前提に、常に変化し続けています。

計画立案、関係者への説明、現況把握、将来検討。
これらの業務において重要になるのが、「今、どうなっているのか」を正確に、共通認識として共有できる情報です。

3Dクラウドは、土地・建物・公共空間を 実務に使える3Dデータ として記録するサービスを提供します。
写真や平面図では把握しきれない空間の関係性、距離感、密度を、誰もが同じ視点で確認できる3Dとして可視化します。

3D測量は、土地家屋調査士・測量士が対応
測量の知見に基づく3Dデータだからこそ、管理・説明・意思決定の根拠として活用することが可能です。

「特別な場面」ではなく、「何も起きていない今」を残す。

災害や再整備といった“特別な場面”だけでなく、平常時の状態を記録として残しておくことが、将来の判断や対応を支えます。

公共空間や施設は、一見変化がないように見えても、時間の経過とともに確実に影響を受けています。

 ・空間の配置や形状
 ・通路や動線、段差の状態
 ・建物・構造物の現況
 ・隣接地との位置関係
 ・崖地や地形の状況

これらを、感覚や記憶ではなく、客観的な記録として残す。それが3D測量の役割です。

3Dデータは、どのように使われているのか。

3Dクラウドのデータは、すでに次のような用途で活用されています。

 ・公共空間・施設の現況把握
 ・管理業務における確認・共有資料
 ・計画検討・更新時の基礎資料
 ・関係者・住民説明用の視覚資料
 ・災害時・復旧時の状況把握資料

現地に行かなくても、専門的な知識がなくても、同じ情報を同じ視点で確認できることが、
業務負担の軽減と判断の質向上につながります。

見せるためではなく、使うための3D。

本サービスは、「見せるだけの3D」ではありません。「見せて+測量として使える3D」です。

3D測量に基づいた精度を持ち、実務の中で使えることを前提とした管理・説明・判断に使える3Dです。

 

土地家屋調査士と測量士が対応します

本サービスは、

 ・土地家屋調査士
 ・測量士
 ・一級建築施工管理技士、二級土木施工管理技士、二級造園施工管理技士、二級建築士

が直接関与し、測量+建築の専門家として測量業務を承ります。単なる3D測量ではなく、公共測量や土地の境界としても捉えることができます。
必要な技術と幅広い知識を基に、適正な測量方式や土地の解決策をワンストップで提供します。

 

様々な測量方式から最適プランを提案します

公共空間や施設、事業用地の3D化は、

 ・目的、用途
 ・規模、地形
 ・土地・建物の配置
 ・施設や空間の管理方針
 ・将来的な整備・更新計画

などによって、必要とされる3Dの測量方式や成果物は大きく異なります。

そのため本サービスでは、

 ・目的に適した測量方式の選定
 ・土地・建物の専門家としての視点
 ・公共測量・建築・施工に関する知見

をもとに、事業主体・管理者ごとの状況を丁寧にヒアリングし、実務に使える3Dデータとなるよう個別にプランを組み立てます。

単に「3D化する」ことを目的とするのではなく、管理・説明・検討・判断といった業務においてどのように使われるかを前提とした3D活用を提案します。

 

導入・費用

 導入までの流れ(全国対応可)

導入までの流れは以下のような流れとなります。
現地に伺うのは原則、測量の時のみで、それ以外は、zoomによるオンライン面談とオンライン調査で、進めていきます。

  1. 対象範囲・目的の確認
  2. 御見積・契約
  3. 現地撮影・測量
  4. 3Dデータ作成
  5. 納品もしくはWeb上での閲覧・共有の開始
    ※閲覧範囲や公開設定についてもご相談可能です

 費用

費用は、測量範囲や条件により異なります。
ヒアリングやグーグルマップなどの現地情報を確認した上で、個別にお見積りいたします。
また、図面化などのその他オプションも御座います。

 

お問い合わせ

 まずはご相談ください

 「どの範囲まで記録すべきか」
 「業務や管理にどのように活用できるか」
 「組織にとって必要性があるか」

といった点について、検討段階からご相談いただけます。今すぐ導入すべきかどうかも含めて、現状や目的を伺った上で整理し、必要性がない場合に無理にお勧めすることはありません。 

 弊社、有限会社小島石材店は1910年(大正8年)に横浜で墓石業を創業し、創業100年を超える会社です。石・建設業を中心に実直に技術を積み重ねつつ、実利・合理的判断で、会社の発展に無理なく挑戦し続けています。測量業務を扱うので、測量士による測量業登録を取得。関連会社の小嶋登記測量事務所(H30土地家屋調査士事務所)も併設しています。
 この度、土地や建物、名所や文化財を3D化する事業を進めています。単なる3D測量の提供だけでなく、霊園に精通しながら土地境界問題も支援でき、測量から登記まで、ワンストップでサポートします。
 全国対応、各種測量機材完備です。何卒よろしくお願い申し上げます。

電話:0120-819-360

メール:info@3d-cloud.jp

フォーム:https://3d-cloud.jp/contact/

 

展示会・メディア・セミナー

展示会

 

メディア

月刊フェネーラル 2022年5月号 月刊フェネーラル 2022年5月号 掲載記事
中外日報 2022年6月13日 中外日報 2022年6月13日 掲載記事
石文社 2022年7月号 石文社 2022年7月号 掲載記事

 

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